ぽ。 的个人资料poporo-polo日志列表 工具 帮助

日志


「東京は今夜も霧ですね。」

 私の好きな著者の一人である宮部みゆkさんのかなり前の作品を読んでみますた。
「魔術はささやく」
主人公の名は日下守。あらすじは書店で本を裏返してみてくださいな、うちになんてかけませぬ。
作品の随所に彼の顔立ちについて母親似だとか可愛いだとか記述されているんだけど挿し絵なんてないから創造するしかない。
でも作中の事件や流れにはあまり関係ないことだからか細かく書いていない。ほんと主人公なのに最初から最後までぼや~って霧掛かったイメージしかわかなかった。彼の心境やものの考え方から作ってもいいんだろうけど、最後まで顔なしだった守君。顔なしだけど好きな人柄です、つかかっこよす。
まぁごめんよぉ号泣 もっと頭良くしてから読み返してみるよ。皆さんも是非読んでみてください。
タイトルはパッと頭に浮かんだ作中の台詞。あってるかどうかwebで検索したら3件ほどだけどhit。
やはり頭に残るフレーズだったんだなぁ。

WIN31T 

 
大変、携帯が水没…・・・_| ̄|○ il||li  まじでか。
 
ちょうど落下地点に強く打ちつけバッテリーの蓋が半開きの状態でボチャン。=(´□`)⇒グサッ!!
 
一瞬の出来事なのに、事後処理が時間かかる。拭いて、乾かして、時間おいて電源入れて。
 
前の携帯が洗濯機で洗っても無事だったから今回も大丈夫さとか思ってたら…オイオイオイ・・ (;´д`)ノ
 
起動する兆候もなし。
 
日払いのアルバイトでもしなくちゃかな…

はじまった。

はじめてみた。